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ごとく

現実とは きしみながら移動する流氷群みたいなものかもしれません。 盲目の意志によって流れていく・・・。愚かさの中にも、自然の摂理があるのだと言うことを信じています。


「義なきを義とせよ」 はからう必要はない・・・天然自然は自らを明らかにしていくものだ。私は水を得た魚のように・・・または氷原にの取り残されたオットセイのように文化祭に取り組んでいる。 孤立する事を恐れない・・・理解されないことを恐れない・・・だいたいいつだって一人だった。未開の大地に鍬を入れ・・・植物が生え始めるまでが私の仕事・・・・取り入れは君達にまかせよう。


愚痴になる気持ちを 「宣言」に変えて・・・私も少しは雄々しいのだと思いたい。 ○○長・・・あなたは意外に表情を読む・・・昔「青年期を見た気がする」と私に言った。・・・その時と同じ視線を感じる・・・・でも、違うのだ。昔は 私も自信を持った青年だった。

今はやせ馬にまたがった、年老いたドンキホーテにすぎない。 それでも、その上(かみ)の騎士道物語に同じく、心に炎を抱いている。

さあ、風車小屋をドラゴンと見立てて、突撃に行ってくる。


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